コロナ収束は近い?希望が持てる4つの根拠と眉唾な騒動の実態

年末年始のGo to トラベルが中止されるなど、ますます締め付けが厳しくなってきた昨今。しかしTwitterやYouTube等を見ていると、コロナ騒動の茶番を裏付ける様々な証拠が次々とUPされていて、コロナ脳から目覚めた人も着々と増えてきている様ですね!

TVや新聞は相変わらず煽り報道一色ですが、ネット業界では様々な映像や資料から眉唾なコロナ騒動の実態が次々と明らかにされており、コロナ収束が近い事を予感させてくれます。今回は、そんな数々の根拠を4つの項目にまとめてみました!


米大統領選の不正、コロナ騒動との関連が明らかに

コロナ収束に向けて今最も注目しているのが、アメリカ大統領選における不正選挙報道。

TVや新聞では一切報じられませんが、アメリカの民主党が中国共産党などと結託して選挙票を水増しし、バイデンを不正に当選させようとした事実が様々な根拠と共に明るみになって大騒ぎ!ここ数日、ネット業界ではこの話題で持ち切りです。

現地メディアや複数のジャーナリスト等の話によると、米民主党と中共との結託の裏側にはワクチン・ビジネスを企む利権団体などが数多く絡んでおり、意図的にウィルス・パンデミックを演出してワクチン必須の社会を創出しているのだとか。

一連のコロナ騒動の裏側には、こういった背景があったという訳ですね。

民主党(バイデン)側の不正は既に様々な証拠から明らかになっている為、次期大統領にバイデンが就任する可能性は極めて低いらしく、トランプの再選が有力。そうなれば、悪しきワクチン・ビジネスや幻想パンデミックの悪事も裁かれて、新型コロナ騒動は収束に向かうのではないかと期待しています!

“世界の警察”と称されるアメリカの方針は、日本のみならず全世界の国策に影響を与えますから、コロナ騒動に懐疑的な姿勢であるトランプ大統領の再選は、間違いなくコロナ収束への大きな一歩と言えますね。

※米大統領選の不正については「大紀元エポックタイムズ」や「中野博のBookTube大学」等のYoutubeチャンネルで詳しく解説されています。

PCR検査は無意味だと認める有識者が増えた

あらゆる不活性化ウィルスにも反応して陽性判定してしまう事や、異常に高いCt値などから、これまでもその判定基準に関して様々な所で懐疑的だと言われてきたPCR検査。

それでも尚、“PCR検査の陽性=感染者”と決め付けて連日の様に「感染拡大ガー」と大騒ぎする日本の行政&マスメディアには呆れて物が言えませんが、最近になって漸くこのPCR検査の結果を疑問視する有識者の声が様々な所で聞かれる様になりました。

例えば、世界保健機関WHOは12月14日に出した声明の中で、現在行われているPCR検査がCovid-19の判定に適さない事を指摘。世界の殆どの国で行われているCt35以上のPCR検査では、97%が偽陽性の可能性があるとの事。

ちなみに日本のCt値は40~45、ここまで高いと理論上ほぼ全ての人に陽性反応が出てしまう恐れがあるそうで、所謂“無症状感染者”の殆どがこれに当たるのではないかと。

また日本の国会でも、12月初旬に“陽性=感染者”を問題視する答弁が行われて話題になりましたね。この事はコロナ発生当初から言われてきた事ですが、こうやって国会の場で答弁されたとなると、流石にコロナ脳の人達も一定の理解を示さざるを得ないのではないでしょうか?

ごく最近では、Go toトラベル中止を発表した直後に菅総理自らが8名連れ立って会食した事が批判されていますが、西村大臣も含めこれまでもコロナに関する審議中以外はマスクを外している姿が多数報告されていますし、密になった会合も実施。どう考えても彼ら政治家が本気で感染症対策をしているとは思えませんね。

彼らの行動そのものが“コロナは茶番”という事を如実に表しているのではないかと。口先だけの指導に従う必要は一切ありません。

眉唾な“コロナ”診療の実態が明らかに

PCR検査に加え、医療機関の行う診断もまた眉唾もの。下記に挙げる一例は何れも随分と前から言われている事ですが、未だ改められる気配は無い様です。

  • 「新型コロナ」と診断した病院への特別診療報酬(1人1日あたり42万円)、各都道府県等からの上乗せ報酬等、これらを目的とした新型コロナビジネスの台頭
  • PCR検査で陽性なら死因を問わずコロナの死者数にカウント(6/18厚生労働省からの通達)、自殺者や交通事故死亡者等もコロナ死としてカウント
  • 今冬のインフルエンザ罹患者数が未だ0ベース(新コロ感染者数にすり替え)

まぁ要するに「新型コロナ」と診断すればその病院や医師は儲かる訳で、少しでも多くのコロナ患者を創出しようと躍起になっているのでしょう。

中には正義感に燃えてこの茶番な診療実態について異議を唱える医師や看護師も居る様ですが、医療業界を牛耳っている日本医師会の権力は絶大であり、内部告発をすると補助金が下りなくなったり免許剥奪される恐れもあるそうで、悪い事だと分かっていても声を挙げられない風潮があるのだとか。

最近では低廉な価格でPCR検査が受けられるという民間のサービスも始まっていますが、こうやって意図的に“感染者”を増やす事が業界全体の過剰な儲けに繋がっている事は言うまでも無いですね。

「コロナは茶番」と声を上げる人が増えてきた

欧米諸国に比べ、コロナ規制に対する大規模なデモや集会が全く見られない日本ですが、渋谷や新宿などでは“#コロナは茶番”と書かれたプレートを静かに掲げて立っている人達を最近よく目にします。

恐らくコロナ脳の人達がこれを見たら「何て馬鹿な事を」と言って邪魔者扱いするでしょうが、デモの運営者のツイートによると、中にはTVや新聞の煽り報道しか観ていない人も多い様で、このプレートを見て初めて事実を知った人に「ありがとう」と声を掛けられた事もあるのだとか。

これぞ平和的なデモの最たるもの!周囲の偏見の目に動じる事なく街頭に立ち続ける彼らの勇気にはほんと頭が下がります。

またTwitterやYouTubeでの反コロナ運動も盛んになってきており、ツイッターの“#コロナは茶番”は今日も大盛り上がり!コロナ洗脳から覚醒した人は着々と増えている気がします。一人ひとりの力は小さいですが、こうして声を上げる人が増えれば大きな力になってゆく、それは歴史が証明しているのではないでしょうか?

但し、前回の記事でもお伝えしましたが、最近TwitterやYouTubeは検閲を強化していて、コロナ規制やワクチンに対して懐疑的な意見を述べる投稿が次々に強制削除されている様なのでご注意を。

中共と手を組む米民主党の背後には、ワクチン開発に携わる利権団体だけでなくGAFAを初めとする巨大IT企業も関係していると言われており、反コロナ・反ワクチンは彼らの利益に反すると判断されるのでしょう。

支配層に都合の悪い内容は容赦なく消される…、まるで戦時中の言論統制の様ですね…。

先ずはアメリカ大統領選の動向に注目

と言う訳で、茶番なコロナ騒動の実態が次々と明らかになっていますが、兎にも角にも騒動の発端となった米中対立が一段落しない限り世界は何も変わらないので、先ずはアメリカの動向に注目したいところ。

米国の新大統領は1月20日に決定しますが、もし万が一バイデンに決まりでもしたら、アメリカはおろか世界の政治は中国共産党の思う壺です!

それを阻止すべく、トランプ大統領が年内から年明けにかけて大統領令を駆使し、場合によっては国家非常事態宣言や戒厳令が発令されるとの噂も流れていて、最悪の場合はアメリカの内戦、そして米中戦争へ発展する恐れもあるのではないかと危惧しています。是非とも平和的な解決を望みたいものですね。

世界に平和が訪れてまた海外旅行へ行ける事を願いつつ、「感染者数ガー」と騒いでいる日本のお爺ちゃん政治家やマスゴミの発言なんてほっといて、アメリカの動向に注目する事にしましょう!