声を上げ続けた人達に感謝。コロナ騒動で一番の被害者は子供達

(公開日:2023年2月12日)

半年振りの投稿になります。2020年3月からコロナ騒動の茶番を訴え続けてきましたが、いつまで経っても騒動を終わらせようとしない日本の腐りきった一般大衆に愛想が尽きて、暫く静観していました。

2023年に入り、米国の下院議会が共和党優勢になった途端に、ファイザー社のワクチンに関する内部告発やバイデン大統領の汚職に関する暴露などが相次ぎ、日本でも指定感染症5類への移行が決定するなど、やっと名実共にコロナ騒動の終息が見えてきましたが、この一連の動きを見てコロナ脳の人間は今何を思っているのだろうか…?

当ブログをこれまでご覧頂いていた方々は早々に目覚めて行動していた方も多いと思いますが、そんな私達をこの3年間苦しめてきたコロナ脳民に対し、今回は戒めの内容となっています。

先ずは声を上げ続けた人達に感謝

政府が「5類」移行に舵を切ったのは、世論が変わってきたから。政治は世論で動くものであり、コロナ騒動の茶番に気づいて発言・行動をする人が増えたからですが、それは他でも無い声を上げ続けた人達のお陰です。

やれキチガイだのカルト教だの陰謀論者だの社会不適合者だの、誹謗中傷を散々浴びせられながらもSNSやブログ、そして街頭に立ってコロナ茶番やワクチンの危険性を訴え続けてきた人達に、先ずは感謝の意を表すべきでは?

今でこそ参政党をはじめとする公の組織や団体などもコロナ茶番を訴える様になりましたが、2020年の頃はそういった勢力は全く見受けられなかった。

少し威圧的なタイトルで恐縮ですが、昨今の新型コロナウィルスの影響、ほんと深刻ですよね…。音楽・旅行ライターの私にとっ...

この私も微力ながら2020年3月から当ブログで訴え続けてきましたが、コロナ騒動カテゴリーの総閲覧数は既に80万PV超え。私の記事を見てワクチン接種を思い留まるきっかけになった人も1人や2人では無いと思います。

1人でも救えた命があると思うと光栄ですが、当然その何百倍ものアンチが沸いた事は想像に難くないです。しかし幸いな事にこのブログは一切のコメント欄を閉じていますし、SNSもやっていないので、この私にコロナ教信者達の戯言が届く事はありません。

私がこの3年間一切ブレずにコロナ=茶番を貫いてこれたのも、これが奏しての事かもしれませんが、人気ユーチューバーやTwitterアカウントの方は大変でしょう。時に殺害予告が届くこともあったそうで…。

誰のどんな圧力にも屈せず、真実を見極めて行動し発信し続ける勇気。常に多数派に属していないと気が済まないコロナ脳の小心者には、決して理解できないでしょう。

ワクチン接種者に同情の余地なし?

先週2月5日に行われた愛知県知事選では、現職の大村知事の応援演説を行った河野デマ太郎大臣のワクチン押し発言が炎上して話題になっていましたが、もはや”コロナワクチン=危険”は一部の村社会の年寄りを除いて周知の事実となりつつある様に思えます。

そうなると、これまで行政の戯言を妄信してワクチンを打ってきた8割~9割の国民から猛反発がある事は必至ですが、当然ながらワクチン接種は同意書にサインをした通り“任意”ですから、如何なる副作用で苦しもうが全て自己責任。理由はどうであれ、他人の責任を追及する事は出来ません。

「職場の圧力で~」とか言う人もいる様ですが、ではもし職場の上司に「崖から飛び降りるか、嫌なら仕事を辞めるか」の選択を迫られたら、本当に崖から飛び降りるのですか?理不尽な要求を突きつけられたなら、同僚と結託してNoを突きつけたり、或いは労基署へ相談に行く等、解決策は幾らでもあったはず。

そればかりか、私の様な人間があれだけ口すっぱく「ワクチンは危険」「マスクを外せ」と訴えて来たのに、それを陰謀論者だのキチガイだのと言って馬鹿にし、ボーっとTVだけを見て行政の戯言を妄信し続けた者に対して、同情しろというのはちょっと無理があるのではないでしょうか?

子供達へ償いを

コロナ騒動の一番の被害者は、無抵抗な子供達。彼らは大人の意見に従うしか無く、コロナ脳のバカ親にワクチンを打たされて服作用に悩まされている子も少なく無いと聞きます。

またワクチン接種は免れても、学校生活では常時マスク着用を強要され、机の上には3辺を遮るアクリル板、友人とは常に喋るな集まるな、そして給食は前を向いて14分以内に食え。

6月15日撮影。日本・大阪の小学校。フェイスシールドとマスクを付けて、授業を受ける子どもたち。

これがどんなに苦痛な事か分かりますか?いや分からないでしょう、今の大人は子供の頃、3年間もの間こんな刑務所の様な生活をさせられた経験なんて無いですから。

人と人とがぶつかり合って成長していくはずが、その貴重な機会が奪われた子供達。大切な青春を奪われただけでなく、肺活量や運動能力の低下、心の疾患までも抱えさせられてしまった、しかも無自覚的に。

それもこれも、いつまでもマスクを外さず声を上げようとしなかった馬鹿な大人達のせいです。いずれ彼らが大人になった時、彼らを助けないばかりか危険な薬物を強要してきた様な親世代に対し「老害はさっさと死ね!」と切り捨てられる事は目に見えています。

反省する気ありますか?

と言う訳で、3年間も続いたコロナ騒動は漸く終息の兆しが見えてきましたが、やれマスクしろ~検温しろ~と私達を散々煽り、時には“消毒”と称して得体の知れない液体を無理やり手に吹きかけてくる、そんなコロナ脳のキチガイどもは今何を考えているのでしょうか?

ルールだから~マナーだから~上からの指示だから~と言って、自らの利益の為だけに倫理や道徳心の欠片も無い宗教観の押し付けを3年間にも渡って強いてきた罪は、決して軽いものでは無い。「全ては仕事上の指示なんだから仕方ないじゃん」と開き直るのではなく、少しは責任を感じたらどうですか?

2019年までのなんら変わらない日常生活を望む私達を、もう二度とこの様な茶番な騒動に巻き込まないでもらいたい。目覚めて行動している皆さん、そう思いませんか?